コンテンツへスキップ

COVID-19 日本のオミクロン 国立研究所の系統別検出グラフと比べる

2022/05/25

横軸を2022年の週番号で目盛国立研究所グラフと並べてみた。 詳細は未検討。

新型コロナウイルス ゲノムサーベイランスによる系統別検出状況(国立感染症研究所)

COVID-19 日本のオミクロン 新しい変異株の感染増か?

2022/05/24

週明け、期待したほどの感染確認者の減少が見られず。

予測との残差の減少が始まったように見える。

我が家の庭全景と5月のバラ

2022/05/24

我が家の全景とバラ

COVID-19 日本のオミクロン 次々と発生する感染性変異株? 

2022/05/23

今まで書いてきたグラフの表示を変えて色分け画像で描いてみた。オミクロン感染が終息しないのは、次々と感染性異株が現れ感染者を増加させていると仮定した場合の試算である。各感染上昇期の実効再生産者率の指数関数近似値から推定した場合で、今までの計算式と同じ。

COVID-19 日本のオミクロン 相変わらず遅い終息Ⅱ

2022/05/21

COVID-19 日本のオミクロン 相変わらず遅い終息

2022/05/20

五月 わが家の庭をにぎわしている花たち

2022/05/19

COVID-19 日本のオミクロン 収束に向かう傾向は見られるものの遅々として進まず

2022/05/19

グラフの間違いを訂正しました。訂正前のグラフではXE近似予測の日にち軸位置が誤っていました。

COVID-19 日本のオミクロン 変異株と思われる感染近似曲線と7日移動平均感染確認者数

2022/05/18

オミクロン株と云われる感染者時系列変化は収束が悪い。これを続々と生まれる新たな変異株によるものと仮定し、各感染増加時の簡易再生産者率の時系列変化から感染者推移を試算し重ね合わせてみた。

参考資料として、実勢感染確認者数と合計感染予測値との残差を下のグラフに示す。

以上は単に数字での近似試算値であり、ウィルスの特性や感染の科学的根拠として主張するものではない。

この推定試算結果が科学的に説明できなければ単なる遊びに過ぎないが。

私のブログ spaceglow.blog 世界90ヶ国で表示された記録が

2022/05/15

地図表示は以下の様。全表示数は全13万余り。

上位20ヶ国は以下の様。所謂欧米とアジア諸国ほぼ同数であった。日本を除く総表示数は1万1千件余り。

表示数最後の20位の国々。

動翻訳が普及したためだろうか。