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私が書いた 東京電力福島原発災害に関連したブログ記事を 時系列リストにしてみました

2012/09/08

2011年3月 地震とそれに伴う津波により東京電力福島発電所の機能停止に伴う危機的災害に関して書いたブログ記事を時系列に並べ、各タイトル毎に参照頂いた数とともにリストしてみました。

3月25日から書き始めたSPEEDIの記事は、初期段階から延1,600回あまり参照頂きました、政府、メディアが極力報道を避け隠していた時期のアクセス数です。

地震による原子炉格納容器の破損が疑われる重要な情報 キセノン133の観測データに関する記事も224回参照頂いています。これも日本のメディアでは殆ど報道されていないものです。

リストは WordPress.com の統計情報から編集しました。

参照数  日付    タイトル: タイトルをクリックするとこの記事に移動します。

         2011/03/13     アメリカの友人からの電話 原子炉事故対策に関する国際評価失墜 «

    8   2011/03/13     検証可能なデータベースの公表なしに何を言われても説明にはならない «

  48   2011/03/15     原子炉災害終息に必要なのは経験のある科学技術能力を持つ人材や必要な資材の無条件の現場投入である «

  18   2011/03/15     政府は直ちに原子炉災害のウエブページを立ち上げて 検証可能なリアルタイムの数値情報を公表すべきである «

  28   2011/03/15     データの隠匿や不正行為の前科のある東京電力 そのスポークスマンになっている日本政府 これは海外メディアの報道 «

  26   2011/-3/16      東京電力の前科の一例 «

  24   2011/03/16     原子炉火災の報告 火の見やぐらの時代に戻った錯覚を受けた «

  46   2011/03/17     東京電力の定年間際の管理職員 現場の若者作業員に代わって防御作業をするのがせめてもの罪滅ぼしではないか «

   4   2011/03/18     これは命を守る戦争 «

  10   2011/03/18     白々しいお約束 «

  97   2011/03/19     我々は、この時期だからこそ東京電力の不正行為の証拠を肝に銘じ風化させるべきでない «

  48   2011/03/19    自衛隊機や米軍の観測機を動員して福島東方海上の広域の放射性核種を測定したのであろうか «

247  2011/03/20    放射線の人体への影響をCTスキャンと比べられるのはガンマ線を受けた場合に限ると思うが «

   10  2011/03/21    東京電力は、今回の原子炉災害により与えるであろう全ての被爆者を無条件で生涯医療補償をする基金を提供し、公共の独立運営機関を創設すべきである «

   95  2011/03/21    アメリカの要請で19日初めて原子炉の温度分布測定との新聞記事 «

132  2011/03/22    海洋放射能汚染測定は日本政府の国際義務である «

   42  2011/03/22    環境防災ネット 文化省原子力安全課原子力防災ネットワークの欠損データ «

   10  2011/03/22    茨城県の原子力周辺環境モニタリングデータ は透明化されている «

316  2011/03/22    茨城県の観測地点別放射線量率グラフ «

291  2011/03/23   空間線量率の空間・時間変動 茨城県環境放射線量監視モニターのデータより «

  62  2011/03/24   やっと出始めた放射線データ「政府からの重要なお知らせ」 «

  87  2011/03/25   茨城県 環境放射能情報の透明性の高い県 メディアはこの事実を強調し農業を守るべきである «

  18  2011/03/25   やっと公表された科学的根拠の分かる推定値 «

  89  2011/03/26   環境放射線強度を平均値で表すことの不合理 «

212  2011/03/28   空間放射線量率トレンドより見た地域による残留放射線形態の違い «

  72  2011/03/28   今後原子炉からの高圧蒸気放出が無いと仮定した場合の環境放射線量の推移 «

915  2011/03/30   福島第一原子力発電所付近の空間放射線量率の分布と減衰予測の試算 «

1233  2011/03/30   SPEEDI の結果とモニタリングデータとの比較 «

  50  2011/03/31   SPEEDIは忘れられた役所のロッカーの中 «

         2011/04/01   東京電力福島原発災害に関する私のブログ人気記事の記録 «

133  2011/04/02   福島第一原子力発電所の一連の事故を時系列的に纏めたデータベースは無いものだろうか。 «

  72  2011/04/03   3月24日以降東京電力第一原子力発電所よりの放射線核種の爆発的放出は無くなったようだ «

  50  2011/04/05   福島原発の周辺に距離だけで決めた強制避難区域指定は不合理である証拠が見えてきた «

164  2011/04/05   SPEEDIで表示された高放射線領域外における空間線量モニタリング統計 «

188  2011/04/07   福島県浪江町の観測値について原子力安全委員会の不可解な被曝線量の計算発表 «

  17  2011/04/07   国際防護委員会の勧告を受けるまで言葉選びで言い逃れてきた日本政府 «

  79  2011/04/08   遅すぎた朝日新聞のレポート «

189  2011/04/09   福島東京電力原発災害による残留放射線率の地域差は何が原因しているのだろうか? «

200  2011/04/12   浪江町の累積放射線量 災害発生時から一年間で20ミリシーベルトの推測 どんな根拠の計算から出るのだろうか? «

  28  2011/04/13   黙っていられない政府の欺瞞 この不合理にどんな理由で専門家もメディアも沈黙をしているのだろうか? «

        2011/04/14  東京電力福島発電所災害に関する私のブログタイトルの統計 «

  34  2011/04/15   3Dグラフで見る茨木県観測局の空間線量の変化 «

  28  2011/04/16   放射能汚染 20から30km圏内でもそれより遠い地域と状況は変わらない そろそろ見直しの時期では? «

  51  2011/04/22   計画避難区域と緊急時避難準備区域 相変わらず言葉選びに終始し時期を失した安全施策 «

  35  2011/04/23   20km圏内の空間放射線量の測定データは今回指定された計画避難区域の値と変わらない «

   9  2011/04/23   証拠が確認されなければ無かったと同じこととなる弁護士の世界と全ての証拠の上に成り立つ自然科学の世界 «

   6  2011/04/28   いつの間にこんな空恐ろしい国になったか 東電の原発災害に関連して見えてきた統制の恐怖 «

139  2011/04/29   文部科学省の英文データベースでは福島県各地の総被ばく量を公表している «

  46  2011/05/01   文部科学省の英文データベースを用いた高汚染地域の総被ばく量の試算 «

210  2011/05/03   土壌と雑草で残留放射能の減衰特性に違いがあるのはなぜだろう 興味ある事実を発見した «

162  2011/05/08   アメリカの国家核安全保安局と文部科学省のSPEEDI公開 «

  10  2011/05/08   東電原発放射線被災者に「被ばくカード」の発行を 災害一年後をめどに政府のすべきことであろう «

  16  2011/05/09 被ばく者カード E-Gov 電子政府の総合窓口に送信しました «

  57  2011/05/12   なぜだろう 文部科学省の放射線モニタリンデータ国民のみなさまへ版と 英語バージョンとの違い «

  48  2011/05/13   文部科学省は福島東電第一原発の被災地域の年間被ばく予想を算出し英文で公表している «

183  2011/05/13   文部科学省の放射線モニターデータの日本人向け広報 日本人をこんなにも見下しているとしか思えないのだが «

125  2011/05/15   福島第一原子力発電所周辺住民線量評価システムに期待する «

         2011/05/20   緊急事態の対策に現場の裁量権を認めず 権力の上下関係で決まる管理体制の間違い «

  22  2011/05/27   日本政府の情報隠し 最も疑っているのは日本人 これでも日本の政府は機能を果たしていると云えるのであろうか? «

         2011/05/27  東電の原発災害の情報隠しに対し国際社会では陳謝し 日本の納税者には情報規制は当然とする  民主主義国家の政府とは程遠いと思うのだが «

  24  2011/05/28    組織管理のトップは偉い人ではいけない 管理職のプロであるべきだ «

  10  2011/05/29   原子力災害危機対策 曖昧な言葉だけのやり取りで証拠を残さない命令系統 «

  31  2011/06/01   校舎内の空間放射線率の高い場所は日次の経過とともに運動場の値に近づいている «

  10  2011/06/01  教室内に校庭より放射線率の高い場所が 放射性塵の吹き溜まりができているのでは «

  14  2011/06/02   緊急事態の対策に現場の裁量権を認めず 権力の上下関係で決まる管理体制の間違い «

  26  2011/06/04  緊急に学校の校舎内の放射線塵埃の除去を行うべきである 鉄筋校舎内は安全であるとの神話は捨てるべき時が来た «

  14  2011/06/05  緊急に教室の徐塵清掃を行うことの必要な証拠が出た «

  34  2011/06/06  福島県内の校庭放射線量の推移 分布に二極化傾向が表れた «

    7  2011/06/07  文部科学省の福島県内の学校放射線量のデータベースは都市部だけに限っている «

  21  2011/06/08   学校の放射線汚染評価には放射性核種の精密測定が欠かせない «

   6  2011/06/09   放射線率の屋内安全神話の間違い «

   6  2011/06/09   東電福島原発吉田所長処分の茶番劇 «

254  2011/06/11    科学的根拠の分からない文部科学省の児童放射線被曝量の推定文書 «

          2011/06/13   東京電力福島第一原発災害から3カ月 参照頂いた私のブログの統計 «

  63  2011/06/14   福島県の高放射線域の半減期は2年か 過渡的な放射線量減衰期は終わり定常的な減衰期になったようだ «

  45  2011/06/17   福島市6市の校庭空間放射線量率のヒストグラムと30k以内避難区域の線量の比較 «

  20  2011/06/17    福島県の決断 30年に及ぶ追跡調査「全県民健康調査」 «

  42  2011/06/19   非科学的な文科省の放射線量積算データ 原子力安全委員会の資料を参考に修正を試みた «

  16  2011/06/24   浪江町、飯館村の高放射能汚染域での総放射線積算量の推定計算値の比較 «

        2011/06/25   ブレーキとアクセルの踏み違えは車だけではない 通商産業省の原子力行政 «

        2011/06/29   ニュースからの連想 福島県民健康調査とB型肝炎訴訟決着 «

  23  2011/06/29   空間放射線率の県別推移 «

         2011/07/07   文科省のデータベースを用い 日本各地の空間放射線率の初期時間変動グラフを描いてみた «

         2011/97/09   原発のストレステスト 国際社会からの圧力では? «

  43  2011/07/08   日本の原子力発電所ストレス・テストはどうなるのだろう ヨーロッパの場合と比較して «

  25  2011/07/28    福島県内の学校の空間放射線率分布の時系列変化 «

   4  2011/07/29    またまた言葉選び 「特定避難勧奨地点」 «

       2011/07/29   物事を決める段取りは、過去に知られている事実をもれなく調べ上げ、2度と同じ過ちに陥らないことである «

  11  2011/08/03   いまさらながらの航空機による放射線量測定計画 «

   6  2011/08/11   放射線被ばくから避難が遅れた日本の地域 SPEEDIの知見が無かった管政権の責任 «

   9  2011/08/12   SPEEDI 欧米で評価され日本の政権で認知されなかった 日本の税金で作成した放射能予測システムの悲劇 «

  11  2011/08/18   SPEEDIの内部被ばく臓器等価線量 ”知らされていなかったのか?隠したかったのか?” 菅政権の疑問 «

  52  2011/08/19   福島県20km圏外の高線量地域の空間線量率減衰特性 «

  50  2011/08/24   朝日新聞の放射線量のマップは観測地点をどのような基準で選んでいるのであろうか? «

  11  2011/09/06   子供の甲状腺被曝 誤差が大きいからと内部線量被曝を推計するのは乱暴と斑目安全委員長 委員長判断で現実に被曝している子供の被曝が消滅するのか «

  44  2011/09/09   福島原子力発電所放射能災害 始めて見た科学論文 ネイチャーの科学レポートより «

        2011/09/16   診療に使われているエックス線レベルは安全と云う証拠は無い « 

   9  2011/10/04    4つの約束: 第一の約束:情報公開と透明性の確保、 第二の約束:業務の的確な遂行に向けた環境整備、 第三の約束:原子力部門の社内監査の強化と企業風土の改革、 第四の約束:企業倫理遵守の徹底 «

  46  2011/10/07   原発事故の概要報告 米国向けと日本向けの違い 東大の有名教授関村直人氏 «

   6  2011/10/08   野田首相も認めた 東電福島原子力事故の科学的情報を国際的には出しているが 日本人向けには秘密にして来た事実 «

  72  2011/10/16   イカロスの墜落の風景に見る人間の愚かさ 新聞週間特集・朝日新聞の記事からの連想 «

225  2011/10/28   地震直後に放射性キセノン・ガスXe-133の大量放出があった可能性大 10月20日公表のヨーロッパ学会誌 «

   6  2011/10/29   日本にはなぜ放射能災害状況を見られる総合データベースが無いのか? «

  33  2011/11/02   Nature News にも参照された福島原発からのxenon-133 放出量の推定論文(Stohl他) 東京電力のあわてぶり «

  15  2011/11/03   福島原発でxenon-133が地震直後から発生していたと推定した論文の紹介 昨日突然73回のアクセスをいただいた «

  12  2011/11/03   Xenon-133 放出推定に用いられた北半球の観測ステーション «

   4  2011/11/04   東京電力は放射性キセノン133,135が検出されたが、臨界核分裂反応由来ではないと発表した。相変わらず東京電力のプレスリリーズを鵜呑みにするメディア どんな理由からだろう? «

  18  2011/11/05   東京電力福島原発の放射能汚染物質の拡散シュミレーション、ヨーロッパの主要3研究組織が公表している動画を見て SPEEDIを使うシュミレーションの公開はなぜ禁止されたままなのか? «

  48  2011/11/09   もしも 福島原発と同規模の原発事故が若狭湾原発群で起こったら «

  18  2011/11/10   もしも 玄海原発が事故を起こしたら «

  32  2011/11/13   東京電力福島第一原子力発電所の事故状況の確認時系列イベント表がアメリカで発表された 日本の情報を外国経由で知る どうなっているのだろう «

   5  2011/11/13   日本のメディアは何をしていたのか 東京電力の曖昧なプレスリリース «

  84  2011/11/15   米国科学アカデミー紀要(PNAS)に公表された二つの論文 日本各地に堆積した放射性核種 «

166  2011/11/16   日本の大手メディアから無視された 福島第一原発事故に関する報告書 チームH2Oプロジェクト中間報告2011/10/28 「福島第一原子力発電所事故から何を学ぶか」 «

   11  2011/11/21   災害か事故か ウェブ・タイトルに見る東京電力福島原発事件の視点 日本語サイトと英語サイトの違い «

    5  2011/12/07   SPEEDIの計算図形の公表を封印した菅政権の誤りを菅元総理は率直に認めた、 みのもんた朝ずばの生出演で «

  17  2011/12/07   日本のマスメディアの驚くべき事実 «

  18  2011/12/11   日本のメディアは どんな理由で東京電力・政府機関が小出しにしている断片情報に満足しているのであろうか? «

  10  2011/12/28   ヨウ素剤配布の遅れ 災害を広げた不適格な管理職による権限と権力行政 証拠が出てきた話 «

   4  2011/12/28   国民の危機・難局あるいは災難の視点が無い政府・メディアの東電福島原発事件の認識 «

       2011/12/31   戦後最大の難局に直面しパニックに陥った政権は報道管制に走り 大手メディアも自主規制と云う各社談合で沈黙 行政・報道システムの危機が露呈された今年 «

   7  2011/12/31   日本で報道されなかった東京電力福島第一原発からの放射能汚染画像 «

       2012/01/03   私のブログ記事 東京電力福島第一原発災害の発生当初から «

   7  2012/01/07   原子力施設の事故・故障情報のあり方 原子力安全委員会 «

       2012/01/10   不適合管理委員会 «

  35  2012/01/11   福島原発災害以後 隠されてしまった WSPEEDI-II «

        2012/01/11   キーワードから検索された福島原発災害に関する情報の関心度 «

        2012/01/17   やはりSPEEDI情報米軍には提供していた日本政府 «

  11  2012/01/17   希ガスキセノン133の測定値なぜ日本だけが無い、まだある情報隠し 世界の北半球の観測所を見る «

  16  2012/02/24   強いて云わせてもらう なにをいまさら、朝日新聞今日のとぼけた一面記事 「空から放射能測定できず」 «

  32  2012/02/28   東京電力福島第一原発災害による汚染地の年間積算線量 今回の文科省の発表値と、災害発生以来何回か行なった私の積算量推定値との比較 «

  18  2012/03/02   強いて云わせてもらう なにをいまさら、朝日新聞今日のとぼけた一面記事 「空から放射能測定できず」 «

   7  2012/03/02   計画的避難区域 何時になったら住めるようになるだろう 文科省発表のデータで分析してみた «

       2012/03/02   計画的避難区域 現在の空間放射線率が十分の一に減衰するまでの年数は? «

       2012/03/03   「計画的避難区域」 とは何だったか 何時発令されたのか 調べてみた «

  16  2012/03/08   東京電力福島原発危機から学んだこと 巨大組織の管理運営権力のピラミッド機構には緊急対応能力はない 権力から独立した即応能力を持つ現場分散型危機管理機構が不可欠であることを «

   4  2012/03/14   2011年3月31日までの放射線量のグラフ アメリカには流れていたデータ この時点で日本でも報道されていたのだろうか 教えてください «

       2012/03/28   核安全安全保障サミット 日本の起こしたグローバルな放射性環境汚染が強く非難されなかった理由を考えてみた «

   6  2012/04/22   弁護士主導の政治・社会 東京電力福島原発危機対策で見られた科学的事実の状況把握と予測能力の無能さ、危機に対する行政指導能力の欠如、このような大災害を想定していない未整備の法律を盾にそれぞれの組織の責任逃れをゆるしその結果見えてきた対策の遅れ、それに反し、恐ろしいことに官僚と大手マスメディアに対する情報隠しだけは徹底して迅速に行われた。先進国世界で見られる弁護士主導の政治、これが現代の社会的困難を招いてい一因では無いだろうか。 «

  14  2012/04/23   年間放射線量予測 遅すぎる政府発表 不可能と思われる除染への幻想 «

   6  2012/05/24   WHO 浪江町などの全身被曝量10~50ミリシーベルトと発表 私のブログ記事と合わせて «

   7  2012/06/19    ずるいぞ朝日新聞 福島原発危機 ジャーナリズム精神を放棄し各社談合して政府のプレスリリーズ広報機関となった主要メディア いまさらなにを «

   9  2012/06/23   謝って済むことでない放射線実測データ隠し 原子力安全保安院 責任を追及し明らかにしなければ謝ったことにならない それとも謝ったから放射線被曝被害者が満足する程偉いつもりか «

  12  2012/06/29   地震の衝撃による原子炉の破壊を疑う証拠を指摘されても沈黙を守る東京電力・政府・マスメディア «

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