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ルーブルの古代カービング石画

2006/02/12
ルーブル美術館の膨大なコレクションから。
エジプト古代?
 
大きな美術館は疲れる。美術館にはレストランやカフェテリアがあるのはありがたい。昼食を白ワインでゆっくり取り、3時にはシャンペンを、夕食は予約してレストランで、美術館でもディナーレストランは6時半まで開かないのでそれまで歩き歩き、わずかな段差でもつまずきそうになる。夕食が待ち遠しい。
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  1. 不明 のアバター
    ganzy permalink
    2006/02/13 16:11

    お久しぶりです。
     
    ブログ記事からは はっきりしたことは分からないのですが、フランスにお出かけなのでしょうか?
     
    私は11日(土)、大阪中ノ島にある「国立国際美術館」で「プーシキン美術館展」をみておりました。
     
    美術館は、小さくても疲れます。おそらく、日ごろ使っていない脳の部分が、めまぐるしく動き回っているため…などという愚にも付かぬことを思ったりしているのです。
     
    私も、この美術館併設の、評判のレストランで昼の食事をとりました。「白ワイン」でゆっくりというわけにもゆかなかったのですが…。
     
    私のブログで、そんな話をしたいと思っています。お立ち寄りください。

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  2. 不明 のアバター
    ganzy permalink
    2006/02/14 12:24

    コメントアリガトウございました。
    我が家の奥さんは、仕事でアメリカへ、遊びでタイや韓国、台湾などに行っていますが、私は海を越えたことがないのです。
    英語力のなさも、そうなった原因の一つなのかもしれませんが、なにより本質的に物臭なのかもしれません。今の世の中で青春時代を過ごしていたら、もしかすると「引きこもり」になっていたかも、というような想像もまんざら当たっていないこともナイト思っています。
     
    今年はモーツアルトで一年が過ぎてゆきそうですね。本場に出かけてのモーツアルト三昧の日々を送るとは、羨ましいほどの優雅さです。
    私は、どちらかというと、ホルスト、コープランド、ガーシュインなどの作品が好きなので、モーツアルトにはさして馴染みがないといってよいようです。
    もちろん、CDで聞くこともあるのですが、ついつい他の作曲家のほうに食指が動くようです。
     
    プーシキンは、土曜日でしたので、かなりの人出でした。油彩などは、離れた所から頭越しに見ても問題ないのですが、今回の展覧会の目玉の一つである版画だけは近くで見る必要があるのに、近くに寄れず、しげしげと鑑賞するにはいたらなかったのが、残念でした。
    どうかお出でになってみてください。

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