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フェルメールの絵画に魅せられて 美術館めぐりの旅

2005/10/25
オランダ・デルフトの画家ヨハネス・フェルメールの絵画に魅せられて。
 
2002年、オランダ・ハーグのマウリッツハイス王立絵画陳列室で「真珠の少女」と「デルフトの眺望」を見て、自然な画風に感銘を受けた。
 
フェルメールの絵画は、世界に三十数点しか現存していないことを知り、フェルメールを収蔵している美術館に注意して、見落とさないよう気をつけようと思った。
 
今までに訪れた美術館と観賞出来た絵画の数は、マウリッツ 3、アムステルダム国立美術館 4、ルーブル美術館 2、メトロポリタン美術館 3、フリック美術館 3、スミソニアン美術館 2、そして神戸美術館の特別展示「手紙を読む少女」 1、 とほぼ半数の絵画を見ることが出来た。
残念ながら、ロンドンとエディンバラの美術館では見落とした、
 
デルフトを訪れたときの写真をスライドにして載せた。
 
2件のコメント leave one →
  1. 不明 のアバター
    kako permalink
    2005/10/26 11:42

    こんばんわ最近 MSN調子わるくて なかなか 写真拝見にこれませんでした  (>_<)ブログの写真に心 奪われるこの頃です ♪たまに コメントも消えるし。。^-^;

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  2. 不明 のアバター
    Masaaki permalink
    2005/10/27 03:31

    高校時代、美術の授業で好きな画家の絵画3点を模写するという課題があり、上野の国立美術館に行って気に入った絵葉書を3枚購入して、その写しをしたのを思い出しました。そのときはなぜかベラスケスの写真のような絵がよく思えました。残念ながら、出来上がった模写からは本物が想像できないような仕上がりでしたが。このブログの写真はどこもきれいですね。オランダにはいつか必ず行ってみたいと思っています。あとスコットランドも。私もかつては一眼レフをもって写真を撮るのが好きだったのですが、最近はもっぱら便利なデジカメを使っています。このブログの写真を拝見して、記録のためでなく、趣味としての写真をまたやりたいなと思いました。

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