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日本と交流が深い高所得国における死因 グラフで見る

2023/09/09

前のブログと同様OWiDの収集データによる。ここでは健康な国イタリアを加えた。

それぞれの国柄の特徴を拾ってみると、社会情勢として安全な国はイタリア、イギリス、日本の様だ。

悪い方では、第一に目立つのが韓国と日本の自殺率である。次に、交通事が原因となる死亡率も多い、この両国では高齢歩行者(自転車)や子供の通学等歩行中の死亡事故が多い(スクールバスによる通学制度が無い)とみられるが直接の統計データは見られない。

アメリカは違法薬物や殺人等犯罪行為による死亡が多く続いて乗用車運転事故の様だ。

これだけで決めつけるわけではないがそれぞれの国の特徴が見られる。

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