高血圧と突発性心房細動が起こるようになりそれ以後、循環器科の診療で処方された各種服用薬剤との関係を記録している。
突発性心房細動が発生すると、短時間で収まる不規則な細動でも心拍計の100BPMを超える値から推測できる。下のグラフは各薬剤の服用期間と心拍数の推移を調べたものである。
因果関係は分からないが、このグラフからはブロプレスを中止した以後下のグラフの様に心房細動の発生頻度が減少したことが見える。
現在服用しているのは、イグザレルト、アロプリノール、アイミクスLD(イベルサルタン100mg、amuroアムロジピン5mg)である。