グラフは上段に服用薬とその服用期間を色分けで示したものでそれと同期した年間平均血圧、脈拍数(BPM)を棒グラフで、誤差範囲は平均値の標準誤差範囲を表したものである。血圧は当時の降圧目標を維持できている。2014年に始まった突発性心房細動、抗凝固薬ワーファリンを処方され脈拍や血圧管理を厳しく監視、そのため服用薬剤が増えた様子が分かる。
上記は、何れも当時記録で、脈拍はエプソンの手首式自動脈拍計、血圧はオムロンの手首式手動血圧計によるもので睡眠中の記録はない。ABPMはまだ購入していない。
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