下のグラフは第6次感染の日毎感染確認者数の週間移動平均値とその近似曲線を重ねたものである。2月10日頃からその差の開きが大きくなったように見える。
そこで、上のグラフの差を描いたものが下のグラフである。
これを見る限り、第7次の感染の始まりのようにも見える。今週末にははっきりするだろう。
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