下のグラフは7日までの静岡県の感染者数と2週間感染再生産率のトレンドである。3月末より感染の再生産率が1.0以上が続いてるが日毎感染者確認数の増加はそれほど大きくないことが分かる。
下のグラフは大阪の場合で、4月4日までのデータで推定した最悪の感染数予測(赤線)よりもさらに悪い日ごと感染確認者の集計が報告されてる(黒棒)。
この違いは「科学」の研究によって究明されるべきであろう。
Δ
このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。