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COVID-19 大阪の4月5日以降2週間の感染者数予測をしてみた

2021/04/07

2週間確認感染者感染者集団が次期2週間にどれだけ感染者を生むか(簡易再生者率)とその関数近似値から5日以降の感染者数予測を試みた。最大一日当たり1200名近い感染者発生から700名あたりで収束を始める結果が予測された。黒棒は予測以後に発表された実勢値である。

下のグラフは、実勢の2週間感染者再生産率と用いた関数近似式より求めた2種類の近似値である。3月30日以降下降に向かっているので2週間後、4月後半には感染者の減少が見られるだろう(緑線)。

緑色、近似Ⅱのケースに収まることを願う。

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