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高齢者運転事故多発の嘘 人口構成率の減少より運転事故は少く加齢とともにその開きは大きくなる データから見えてくる事実

2019/08/05

e-Stat 警察庁データベースより算出したグラフ。

人口構成率を道路需要とすれば、日本の高齢運転者は自主的に運転をやめ、事故責任の重い第一当事者事故は急激に減少している。これが真実であり、日本の高齢運転者の正常な判断力を実証している。

警察庁の運転免許返納キャンペーンは根拠の無い人権侵害の高齢者差別に他ならない。

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