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ゴーン氏逮捕の連想から日本の交通人身事故で運転者逮捕権乱用は国際的注目度の高い人の事故で変わるだろうか?

2018/12/21

証拠隠滅の恐れの無い交通過失事故。運転者を逮捕し、人権を無視し。屈辱感を与え、外界からの情報を遮断、閉所に閉じ込め、予め準備した自白書に署名を迫る効率的な検察処理。これも国際的に注目される著名人の事件まで待たなければ、当然のごとく続くのだろうか。

交通事故は不可抗力の面が大きく、また、関係者双方のかかわる、言わば「お互い様」の場合が多い。

善悪あるいは加害者、被害者に分ける刑事罰にはそぐわない。

交通警察一元国家、民主主義先進国では日本だけか?

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