日本の道路管理者が自転車交通の安全に対して如何に無関心、無策であるかが分かる証拠、そして無責任であるかが分かる資料。
おそらく、報告していないだけというだろうが、探さないほど稀にしか見つからない状況では安全政策として無いに等しい。
日本とよく似た地勢環境のイギリスではすべての施設が1970年以前からすでに始められている。その結果、全自転車事故死者の中での高齢者の割合は日本の四分の一を達成している。
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