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自分の選挙組織もマネージメントできない大臣たち 身体検査より適性検査を

2014/10/18

相続議員や多選議員の序列による大臣選び。平均寿命1年足らずの大臣たち、身内の選挙団体に頭を下げることで多数回の当選を果してきた議員。選挙母体の政治資金の使い道を知らないのも全くの嘘ではないだろう。しかし無能な政治資金管理者を野放しにしたあなたの人事管理の欠陥を証明したことだけは確かである。

総理大臣様、あなたも含め

大臣候補者は、検証できる資料による政治業績(法案の提出や賛否の記録)、行政実績(知事経験者など)、または、社会活動で評価できる実績を公表し、適性検査に合格した者から選ぶべきであろう。

誰が適正評価するか、 その方がもっと難題かな?

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