あながち荒唐無稽な話ではない証拠が! 沖縄県竹富町の教科書選びに強行手段
2014/03/15
以下はわたくしが今年の3月10日にfacebookの近況でつぶやいたものです
[福島政府 沖縄政府 東京政府からの離脱を表明する。 今、東ヨーロッパや中東で起こっていることが日本でも起こらないとはかぎらない。 荒唐無稽な悪夢なら良いが。]
東ヨーロッパのように、もし、沖縄近隣に生活圏を共にでき、民主主義の成熟した国からの国際的支援が受けられれば、東京政府が勝手に決めた法律の強要からの離脱も論理的にはありうると思うが。
権力におぼれ、地域生活者の心情に無知な東京政府? 教科書の無償給付を止める報復処置、あまりにも次元の低い話。
法律違反と云うが、法律は国会議員、あなた方が作ったもの、独り歩きを許す程完成されたものではない。本来は皆が納得できるものであるはず。
私の経験
1972年 変換直後の夏 宮古島に2週間ほど滞在した。大気光研究であったが、海上保安庁のロラン電波送信所を借りて行った。その時、最初に所長から我々の行動についての注意を受けた。「決して目立つような派手な行動をとらないこと」、その理由は、島の人に本土からの人間に反感を持っている人があることを知っていてほしい。それは、日本政府は沖縄に大戦中災いを押し付けただけだったことを忘れてはいけないということでした。40年以上前の話ではあるが。
追記
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