東京電力の虚偽説明 数々の前科のある東京電力 前代未聞の災害を起こしたにもかかわらず検察庁はなぜ初動捜査で証拠保全の家宅捜査をしなかったのか
2013/02/08
東京電力、こんな反社会組織の証拠、わたくしが過去に書いたブログの実例。
データの隠匿や不正行為の前科のある東京電力 そのスポークスマンになっている日本政府 これは海外メディアの報道 « 退職地球物理研究者のつぶやき 2011/3/15
東京電力の前科の一例 « 退職地球物理研究者のつぶやき 2011/3/16
このうち、電気事業連絡会の広報はなぜか消去されたようだ。
白々しいお約束 « 退職地球物理研究者のつぶやき 2011/3/18
これは、福島危機以前に起こした原発施設関連の事故に対する東京電力の対応や広報である。
トラック運転手の交通事故、零細企業の運送業者なら大挙して家宅捜査を行い書類を持ち去る検察庁、なぜ東京電力には証拠保全の処置をしなくて野放しにしたのか ?
大手組織に弱く、個人に厳しい検察組織の体質の典型的な実例とみるべきか。
それとも、弁護士出身の政治家、検察官、東電の顧問弁護士団、法学部出身の高級官僚、お友達の間柄かと疑いたくなる。
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