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グーグル検索で私の記事が何番目に表示されるか調べてみた

2009/03/18

Google Ranking Checker 

調査URL  space-glow.spaces.co.jp

2009/3/18

キーワード

検索総数

順位    投稿日

  検索された記事のタイトル

高齢者運転事故

749,000

18 2005/3/24

高齢者運転事故について警察庁交通局データより

19   2007/3/5

高齢者の運転事故死激増のうそ

高齢者の自動車運転について

447,000

4     2006/3/24 

高齢者の自動車運転について

高齢者運転マーク

294,000

20   2008/11/28

高齢者運転マークと高齢者教習の強制の不合理 何十年も無事故を

高齢者の自動車事故率

265,000

2     2006/12/2 

高齢者の事故率は年を追って減少している

3     2006/3/22

高齢者の自動車運転について

高齢者運転講習

195,000

21   2009/2/1

奇怪な符号 自動車学校の高齢者運転教習料金

高齢運転者の事故分析

133,000

10   2009/1/18

警察庁交通局の「高齢者支援のための重点施策」に対する意見の募集

11   2005/3/24  

高齢運転事故について警察庁交通局のデータより

高齢者の事故死激増のうそ

98,500

1     2007/3/5

高齢者の運転事故死激増のうそ

信号と交通規則の無い

86,900

2     2008/5/16

信号と交通規則のない、歩行者、自転車、乗用車、トラック等の共有道路

自動車事故死者の統計

65,300

1     2005/22/30 

自動車事故死者の統計 世代別国際比較

高齢者運転マークと高齢者教習

23,000

1     2008/11/28

高齢者運転マークと高齢者教習の強制の不合理 何十年も無事故を

高齢者の交通手段と事故遭遇率

21,500

1     2008/12/27

高齢者の交通手段と事故遭遇率

2     2009/1/18

警察庁交通局の「高齢者支援のための重点施策」に対する意見の募集

免許を返納する勇気

8,900

3     2008/11/19    

警察幹部は運転免許を返納する勇気を

4     2008/4/1   

「免許を返納する勇気~高齢運転者のみなさんへ」

高齢者運転教習の不合理

8,030

1     2008/11/28

高齢者運転マークと高齢者教習の強制の不合理 何十年も無事故を

 

グーグル・ランキング・チェッカーを用いて高齢者運転に関したGoogleキーワードのいくつかについて、私のこのブログの記事が何番目に表示されているかを調べてみた。

上の表は、各キーワードの検索総数とその中での表示順位である。どんな基準で順位を決めているのか、またどれだけの期間の集計か、詳しいことは知らないが検索総数の多いのと、その中で表示順位が高いが、これはどんな意味があるのあろうか?

皮肉な例: 「免許を返納する勇気」これは、警視庁が東京都で高齢者の皆さんへとして出したキャンペーンであるが、飲酒運転撲滅運動を先頭に立って行っていた交通課長が、泥酔運転で事故を起こし当て逃げで逮捕されたニュースを見て、私が書いたタイトル ”警察幹部は運転免許を返納する勇気を” の方が順位が上位であった。

Googleの検索システムについて調べてみようと思うが、どなたか教えていただけないでしょうか。

Google Ranking Checker:  http://google.bookstudio.com/ranking.html

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