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続 カリホルニア南部の山火事

2007/10/25

CNNニュース、取材のインタビューから。

山火事の避難所で、避難者の支援に働くボランティアの若い女性、自分の家は焼けてしまったが家族みんな無事だったから、少しでも困っている人の援助の役に立とうと思ってとのこと。

警官の話、避難所に、山火事の避難者でないものが援助品を持ち去る行為が増え、見分けるのに困ると言っていた。火事場ドロボーそのもので、どこにでもあるものであろうが、ニューオリンズの時は警官も逃げてしまって無法地帯になったとか。

これもアメリカの社会の現実の姿か?

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